管理職のための業務改善漫画・約5分
七桁のあとを、
何度も手で写さない。
住所を読み上げて確認すれば、入力の揺れや抜けは防げるのか。
住所の手入力ミスで訪問準備が戻る
困りごとの業務影響が広がり、事実を受け止める
記録と操作順を並べ、個人ではなく仕事の形に原因を見つける
注意を増やす案を退け、仕組みで変える余白をつくる
翌朝、仕事の変え方をチームで定義し、調査へ渡す
郵便番号から町域まで自動入力する方法を確認する
七桁入力で町域まで入り番地確認へ集中する
翌日の通常業務で効果が定着し、次の判断へつながる
物語の続きは、あなたのkintoneで。
自動で分かるところは埋めて、人は番地と確認へ集中する。
漫画と同じ改善を実画面で見る↓
漫画の改善を、実際のkintoneへ
Plumeru
郵便番号住所入力プラグイン
郵便番号から都道府県・市区町村・町域とよみがなを自動入力します。
画面は現行ガイドの動作確認画像です。漫画は想定される利用場面を表現しています。
漫画と同じ設定・動作例
入力
郵便番号
から
都道府県・市区町村・町域
を
空欄の
住所項目
へ
自動入力
詳しい設定項目と制限は導入ガイドで確認できます。
- 全角・ハイフンにも対応
- 住所セットを複数設定
- よみがなも入力
まずは1つのアプリで
ずっと無料で試せます。
カード登録は不要。合わなければ、そのまま使わなくて大丈夫です。
Free¥0各プラグイン・1アプリまで
インストールにはkintoneシステム管理権限とPCが必要です。